2008年03月31日
明後日は早くも川崎F戦。中二日の三連戦、真ん中のホームゲームで勝ち点を取れれば一気に勢いに乗れそうです。そんな大事な明日の試合の注目ジョカトーレはこの男、
「鉄人」#13・中山元気
です。前節はイマイチ目立たなかった彼。しかし守備のスイッチを入れ、ルーズボールを拾うその働きは貢献度大。派手ではない役割だからこそ、記録に残るゴールという結果を出して欲しい。前から追いかけ、俺達を揺らせ♪
好不調の波が顕著に出始めた他会場のカードはこちら。
いよいよ来た「オレの開幕」。明後日は今年初の生観戦。早く直に見てみたい今年のチーム。実力的には劣勢。90分目一杯闘おう!We are SAPPORO!
2008年03月30日
札幌は第3節・柏戦、嬉しい逆転勝利を収めました。リーグ戦でも勝ち点を挙げたということで、これでひとつハードルを越えたという感じです。ハードルはまだまだたくさん連なっていて終わりが見えませんけど。 どっちに転んでもおかしくないゲームでしたが、トータルの流れを見た時に、カギは「失点後の15分」と「ミス」にあったと思います。 立ち上がりから劣勢を強いられた札幌。両サイドを広く使われゾーンを広げられ、その間に入ってくる選手を捕まえきれずピンチを招きます。そして12分、相変わらずのセットプレーの守備の拙さから失点。 勝てていないチームというのは失点後に弱く、現に1・2節とも立て続けに失点しています。このゲームも失点後に少々慌てたところがありましたが、この劣勢の時間を無失点でしのいだことがまず大きかったと思います。30分を過ぎたあたりから札幌が前でボールをとれるようになり押し込み始め、38分、右FKに西嶋が合わせて同点。 このあと、柏のテンションがガクッと落ち、両チームともボールがつながらず前半終了。後半開始後もつなぎでボロボロミスが出るという展開は変わらず。 柏はポゼッションを高めたい、札幌は攻撃に変化をつけたいという意図から無理なつなぎをするようになったため、ミスが多くなったと思われます。野々村が良く言う「いいことしてやろう」というプレーが多かったわけですね。 こういう展開になると流れが変わるパターンは二つ。一つはどちらかが落ち着いてつなげるようになり攻撃のリズムをつかむ。もう一つは「いいことしてやろう」から致命的なミスが出てどちらかが失点する。このゲームは後者でした。 66分、柏のCKを札幌が大きくクリア。自陣に残っていた小林祐がこれをトラップミス。クライトンが突っかけてボールを奪うと中央を走る西に浮き球のパス。これをゴールに流し込んで札幌が逆転。西はよく走ったと思います。あんなの普通はチャンスになるボールじゃない。柏にとっては致命的なミスでした。柏は交代で前線の形をいろいろ変えてくるものの劇的な変化は生まれずそのまま試合終了。 最初に書いたとおりどちらに転んでもおかしくないゲーム。先にミスが出たのは柏の方でしたが、逆に言えば札幌が悪い流れながらも集中を切らさなかったとも言えます。ここは素直に褒めたい。 今後の課題は山積みですなぁ。CBはこれでひととおり出たわけですが、私が(画面を通してですが)見た限りでは現時点ではコイツが軸、ってのは一人もいません。曽田は「サイドに引っ張り出された時に中を切りながらアプローチしていって縦にドリブルしたところを狙う」という守備には以前から難がありましたが、今日はそれが顕著でした。ロングボールに対するポジショニングを見ても、まだまだ試合勘が戻っていないなという印象です。むしろ柴田はよくやっていたと思います。ハイボールには両名とも強さを発揮しましたが、それでも絶対的に勝ち、とは行かないところがJ1のレベルの高さですね。他の守備陣では坪内は体張って良い守備していました。 両サイドハーフ、西は得点したもののそれでもゲーム通しての出来は不満です。クライトンが持った時にもう少し中でボールに絡むプレーをしてあげないと。ま、今は一試合、一つのプレーが全て勉強ですね。ただ、ベンチを見ても攻撃的な選手が一人足りないという印象。西谷の復帰が待たれます。あと、交代で入った守備的なお二人はファウル少なめでお願いいたしますww
【今節の結果】
次は中二日でホーム。しっかりリカバーして良いコンディションでゲームを迎えてもらいたいと思います。曽田あたりは大事に使うために一試合飛ばしてあげても良いかも。
2008年03月29日
明日は柏戦。ナビスコ杯二試合を挟んで調子は上向き。ただ、これをリーグ戦につなげなければ意味がない。相手も怪我人が出て厳しい状況。しっかり勝ち点を取りたいところです。今節の注目ジョカトーレはこの男、
「北日本の壁」#4・曽田雄志
です。いまもって無失点試合のない状況。DFラインは新加入メンバーを中心にさまざまな組み合わせを試してきましたが、ここにきていよいよ本命登場という感じです。柴田と組む明日は「はね返す」に関してはかなりやれそうです。問題はラインコントロール。去年からの中心である曽田が入ることで守備が安定するのではないでしょうか。強い頭で、俺達を揺らせ♪
まだまだ云々できる段階ではない他会場のカードはこちら。
アウェイなので守備に回る時間帯が長くなりそうです。ここを無失点で乗り切ることでさらに自信をつけたいところ。アウェイ二つの三連戦。良い流れで札幌に帰ってきてくれ。We are SAPPORO!
2008年03月28日
あんな相手ではあんまりテストにならない。以下、雑感。 【ざるの間を通るパス】 アンゴラは前日来日のためコンディションは最悪。前半からチームとしての守備はほとんどなし。ノープレッシャーのなかでボールを回せた日本がゲームを支配。しかし、ここというところでのスピードアップや仕掛けにまだまだ物足りないところがあり、支配率の割にはチャンスが少ない展開でした。後半もずいぶんのんびりとビルドアップをやる場面が多かったですが、本番ではああいう展開にはならないでしょう。 【「間合い」の問題】 組織としてはなっていなかったアンゴラも、一対一の局面では強さを発揮。普通なら取られないような距離に足が伸びてきたり、失点の場面は縦にドリブルに入るスピード(走る速さというよりも一歩目の踏み出し)に対応が混乱したように見えました。こういうのは日本にいてはなかなかできない貴重な経験だったと思います。もっとも昨日ピッチに立った選手のうち何人が本番に残るかわかりませんが。 優也は残念でした。高木も帰ってきて厳しい状況になりますが、これからもリーグ戦でアピールできるよう頑張ってもらいたい
2008年03月27日
一日遅れですが、昨日のW杯3次予選です。まんまと嵌められやがって。以下、雑感。 【局地戦とロングボールという愚策】 日本はこれまでの4バックと異なり3バック。中央に中澤という何とも落ち着きの悪い布陣。2トップにマンマークを付けて一人余らせ、速攻を警戒するという意図のようでした。守備面での大きな破綻はなかったように見えますが、後述する中盤の薄さを招いたわけですから、やはりこの布陣は良い手ではなかったように思えます。 対するバーレーンも3-5-2。同じ布陣のチームが対戦すると、対面する選手同士のつぶし合いになり膠着状態になる、あるいはその局地戦に敗れた部分からチームが綻んでいく、ということが良く見られます。いわゆる「ミラーゲーム」というヤツです。このゲームも前半から双方ともマッチアップする相手をファウルやむなしという守備で止める、そのためゲームの流れが途切れがちになる、選手は自分のポジションを空けて出て行くのが怖くなる、という典型的ミラーゲームの様相。「つまらなかった」という感想が散見されますが、それは代表の質の低さだけではなく相手が取ったこの戦い方にも原因があると思います。っていうかW杯予選に面白いゲームなんてほとんど存在しないと思うんですが(独り言 加えて、遠藤を欠いていたというのもマイナスに作用しました。3バックにしたことで中盤の一人を外さねばならなかったわけですが、岡田の選択は山瀬。「ラインの裏を狙え」という指示も出ていたようですが、中盤で奪われてのカウンターが怖かったんでしょう。できるだけ自陣からボールを遠ざけたい、と。そこで、裏を狙う大久保、トップを追い越すプレーを得意とする山瀬の起用になったわけですが、前を狙う前線めがけてロングボールを蹴り、その結果中盤の底の距離が開いてしまい、良い形でボールを奪えなくなってしまいました。 まぁ要するに代表は、「ポジションチェンジを繰り返し、中盤に人数をかけてショートパスをつないでコンビネーションで崩していく」という唯一無二のストロングポイントを発揮できなかったということです。これでは勝機は見えない。 【90分トータルの戦い方】 それでも、後半の戦い方を間違えなければ勝ち点はとれたハズです。それがとれなかったのはゲーム運びが拙かったから。 バーレーンの選手は前半から飛ばしていました。低調な前半が終わった時に、「このまま持つことはないだろう。相手が落ちてきた時に仕掛けられるかがカギだ」と思っていたのですが…。完全にグロッキーに持って行けなかったのはやはりボールを動かして相手を走らせることができなかったからですね。相手をもっと早く消耗させてしまえばこんな結果にはならなかったと思います。後半、遠藤が投入されていますが、やっぱり山瀬と順番が逆なんじゃないかなぁ。 終始相手のペースに合わせてしまい、挙げ句一番キツイ時間帯に勇気を与える先制点まで献上、しかもミスで。こんなお人好しではいけません。前半様子見ておいて後半早々シバきにかかって4点取った鹿みたいな狡猾さが必要です。 3次予選はともかく、その先が大いに不安になる一戦でした。もう少し積極的な、内容のある戦い方を希望します。
2008年03月23日
ナビスコカップ第2節、札幌はようやく今季初勝利を収めました。風邪が悪化し、現地行きは断念。初勝利を見逃したのは口惜しい感じがしますが、まぁいいさこれからいくつも勝つんだからw ただ、あくまでナビスコはナビスコ、大事なのはリーグ戦です。今回の相手、川崎Fは代表勢抜き、チームの調子も下向きと、こちらに有利な条件が揃っていました。代表が帰ってきて、フッキも戻る4節には全く違った相手になっていると思った方がよい。柏も然り。怪我人が多くていろいろ試している段階。リーグ戦ではしっかり立て直して来るでしょう。 大事なのは、勝ったことで選手が一つ自信を持ってプレーできるようになること。この結果をバネにして、引き続きハードワークを。
2008年03月19日
お久しぶりです。今日、中国から帰国しました。充実した旅でした。何があったか記憶を整理するのが大変なくらい。落ち着いたら別荘に写真や日記をアップしようと思っていますが…いつから始められるかな?何せまだ荷ほどきしていないw
不在中に行われたJ1第2節は、残念な結果だったようですね。文字情報と試合のハイライト映像しか見ていないという前提で言うと、「1節の課題を少しクリアして新たな課題が出てきた」という試合だったのではないでしょうか。本当ならいろんなブログを覗いて見解を拾ってみたいのですが、何せRSSリーダーの未読記事が300件近くあったので。まぁ、チームが前へ進んでいるのは間違いないでしょう、とテキトーなところで納得しておきますw
明日から社会復帰します。良いことがたくさんあった旅なのですが、何と最後に新千歳空港付近でコンサドーレ号とすれ違うというオマケまでつきました。良いことあるぞきっと。
2008年03月09日
6年ぶりのJ1開幕戦、結果は大敗でした。 試合全体の印象は、「想定の範囲内」の一言に尽きます。ポジティブな面もネガティブな面も。 まずは良かった点。多くのメディアが、そして博実ちゃんも言っていたように、前半は守備の組織はきちんと出来ていて、狙い通りの試合運びが出来ていたということ。スタジアムではなくテレビ観戦でしたので最終ラインの高さが実見できなかったのは残念ですが、前から追い、スペースを消し、狭いところに入ってきたらボール保持者を前後から挟み、長いボールを蹴ってきたらはね返すというのが出来ていたと思います。 良かった点の二つ目は、ダヴィとクライトンの二人はやはりそこそこやれそうだということ。ダヴィは前を向いてスピードに乗ればフィニッシュまで持って行けていたし、クライトンはボロボロの後半にあってキープ力は見せてくれました。 三点目は優也の大当たり。PKストップがクローズアップされていますが、前半40分過ぎ、マルキーニョスのシュートを止めた場面、それまであまり難しいボールが来ていたかったにもかかわらず集中力を持続していた証拠です。後半も判断の良い飛び出しを見せており、これが次節以降も続いてくれれば高木も簡単に復帰というわけにはいかないでしょう。続いてくれれば。 拙かったのは失点の時間帯とやられ方でしょう。PKを止めた後の時間帯で畳みかけてくる鹿島もさすがですが、それに易々とやられていてはいけない。しかもセットプレー。新しい選手がCKをゾーンで守ることに不慣れだったせいか、ボールに行くという意識が薄かったのかも知れません。 二点目、三点目は対人の弱さが出てしまいました。二点目、斜めに入ってきたロングボールに対し、坪内・鄭の二人(だったと思う)が立て続けに競り負け。三点目は田代の突破を坪内が止めきれず。そのほかにもルーズボールの競り合いで負ける場面も多く、この辺をもっと強くしていかないと厳しいでしょう。 今後の方向性としては、組織で守れている時にマイボールの時間を増やすこと。西部さんも言っているように今の中盤のキープ力はやはり心許ない。戦術理解が進んだ段階でクライトンを中盤の真ん中に持ってくることで、この問題はある程度解決するでしょう。 二つ目に、セカンドボールの奪取率と攻守の切り替えを早くすること。鹿島のストロングポイントは「失ったボールをすぐに奪い返しに行く」ところにあると思います。これがとても早い。前半守れていたのは札幌もこれが出来ていたから。出来ている時間帯を長くしていくことが大事です。 三つ目は、チャンスを確実に活かすこと。ダヴィはそこそこやれると書きましたが、前半終わりの場面で外したようにフィニッシュに難がある。ここはノナトがフィットするまで辛抱、になるのではないでしょうか。昨日は出番がありませんでしたが、石井の力も必要になってくるでしょう。
【今節の結果】
次節はホーム開幕戦。前半のような積極的なプレーを続けて、勝ち点を取ってもらいたい。皆さんもいっぱいのお運びをお願いいたします。私はちょっと札幌を留守にしますので後は宜しく。
2008年03月07日
いよいよ明日は開幕戦。去年と異なりいろいろなことのあったキャンプでしたが、良くも悪くもここまでやってきたことが現時点での自分たちの全てなのですから、それを100%出すことを考えてプレーしてもらいたいものです。人は自分の出来ることしか成し遂げられない。今節の注目ジョカトーレはこの男、
「爽やか兄さん」#33・鄭容臺
です。誰がどう考えても押し込まれる時間帯が多くなりそうな明日の試合。最終ラインに入る昨年のメンバーはおそらく彼と西嶋だけ。彼が自信を持ってプレーしてみせることが周囲にきっと好影響をもたらす。ヴァイスキャプテンとして、チームを支える働きを!リーダーシップで、俺達を揺らせ♪
チームが増えてかなり面倒になった他会場のカードはこちら。(一回休み:なし)
昨年と何が違うかと言うと、ミスは絶対に見逃してくれないということ。相手はリーグで最もしたたかな鹿島。集中を切らしてはダメ。最後まで手を抜いてはダメ。どうせ相手は格上だからなどと最初から諦めてもダメ。We are SAPPORO!
2008年03月01日
残念、「ぶっつけ」はクライトンのことではありませんw 私です。 どうにもバタバタしたまま開幕まで一週間になってしまいました。去年まではチームにおけるキャンプみたいに、代表の試合をいくつか見て開幕までの準備をするわけですが、今年は狙ったかのように代表の試合の日に用事が入り、W杯予選、東アジア選手権でまともに見られた試合はゼロ。じゃあ他チームの情報でも集めてみれば…と思うもののJ1の選手なんてほとんど知らないことに気がつき断念orz。ひたすら札幌のキャンプ情報ばかり読んで過ごしておりました。
そんなこんなで、今日のスーパーカップはシーズン前の唯一のトレーニングの場ということで楽しみにしていたのですが、何とも言えない試合になってしまいました。以下、雑感。 鹿島は昨年とメンバーが変わっていないこともあり、完成度の高さを見せました。後半開始早々の得点で広島が慌てたと見るやすかさず畳みかけて二点目を取ってしまうあたり、試合巧者ぶりも相変わらずです。対する広島は、最終ラインから丁寧に繋ぎ、FWに縦のボールが入るのを合図に一気にスピードアップ、高く構えるサイドを使ってフィニッシュまで持って行くという、魅力的なパスサッカーを展開。しかしこれをJ2でやるのは相当難しいのではないでしょうか。柏木が入ることでどう変わるのか、久保を頭から使うのか、いずれにせよシーズンでは少し変わった形になるのではないでしょうか。その意味で他のJ2チームにはあんまり参考にならなかったかも知れません。 そう、参考にならなかったという意味では鹿島も同じ。だって来週はCB二人とも居ないんだもん(苦笑)。 岩政の一枚目はイエローでも仕方ない。遅れて行っているからね。二枚目は少々厳しい気がしますが、そもそも自分がすでに一枚もらっていることが頭にあればあんなことしないハズ。同情の余地のない、愚劣なプレーだったと思います。 で、試合中から判定にイライラを募らせていた(あのPKはヘンだよなやっぱり)鹿島の選手、PK戦での副審の判定にプッツンきちゃって終了後に抗議。その中で大岩が二枚目を喰らっているわけですが、何を言ったのかは確かめようがないもののやっぱり終了後に三枚もイエローが出るのは異常(曽ヶ端・中後・大岩)だと思います。あの場合は試合が終了しているのだから、抗議が長引いたからといって進行の妨げになるわけではない。主審ももう少し冷静な対応をすべきでした。カードを「黙らせる」手段にしないで欲しい。 各選手の印象と「札幌とやったら…」についてですが、内田とマッチアップする札幌の左サイドは坪内が良いと思います。彼がどれくらい速いかわかりませんが、西嶋では初速に不安がある。やっぱりカギはマルキーニョスにボールを入れさせないことだと思います。最終ラインと中盤の距離が開いてしまい、そこを彼に蹂躙されると苦しくなる。戦術面での共通理解と声かけが大事です。
というわけで岩政・大岩の両CBが開幕戦出場停止という僥倖を得た札幌。どうせならマルキと満男の方が良かった気もしますが、まぁこのチャンスを活かさない手はない。まずは明日、自分たちの準備をしっかりして、おそらく伊野波・青木になるであろうCBに対する攻め方を十分練ってもらいたいと思います。あっ、でもこっちの組み合わせの方がビルドアップは上手そうだw
プロフィール
性別:男 年齢:30歳代半ば 出身:兵庫県西宮市甲子園 現住地:北海道札幌市 サッカー歴:素人。たまにフットサルをやる程度 ポジション:アウェイ側B自由席 2007/12:加齢に伴い年齢を実態に即した形に書き換えました
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