2008年10月05日
それは感動。 昇格の喜び、降格の悲しみ、優勝の歓喜。 そのチームがどんな状況であろうと、 観客に与えることの出来る、共有することができる 唯一のものが感動なのである。 どんな状況でも選手の動きや、状況に立ち向かう姿勢、それを十分に身体に感じ、私たちに感じさせてくれるのが、プロのサッカー選手である。 また、あの雨のガンバ大阪戦のような試合がみてみたいものだ。
'感動とは、形に現れるものではないが、形に表れるものよりも、もっと深く心に刻み込まれるものなのだ。
そういうものをコンサドーレから感じ取りたい。'
プロフィール
コンサドーレをみて育った札幌育ちの大学生!! 中学生の時、近所の厚別競技場で、エメルソンを見ながら育ちました。 昔と今とでは、みる視点が変わったが、変わらないのは、何か札幌にはがんばってもらいたいという気持ち。 メッセージ・コメント・要望 ・質問・意見などは メールアドレスのほうにどうぞ。 【重要】最近恐喝まがいのコメントが増えてきている様に感じます。ある程度節度があればいいですが、見るに耐えないものがあるので、コメントをシャットアウトさせてもらいました。 中には、コンサオフィシャルブログの趣旨に合わない記事があることを、私自身への誹謗中傷を加えつつ、コメントする方や、コンサドーレを応援する姿勢自体に対して、陰湿的なコメントを残す方がいます。 時期をみて、定期的にコメントを解禁しているものの、何度も続くようですと、警察の方と相談してプロバイダーから住所・連絡先などを調べ上げる事も検討しているので、コメントする方はそれなりに責任を持ってコメントしてください。 非常に陰湿極まりない行為である事を理解すべきです。 ネットにおける誹謗中傷に関しては、近年被害に遭った方が、自殺に追い込まれるなど、重大な事件も発生しています。相手のことをよく考えた上で、高圧的なコメントをしていないか慎重な心がけを持ちましょう。
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